素材へのこだわり

■食材
1)フカヒレ
・高品質で世界最大のフカヒレ生産地気仙沼のヨシキリ鮫の各部を使用。繊維が太く長い最上級クラスの乾燥スムキを二日間ゆっくり戻し、臭みのある余分なゼラチン質を洗い流し、プリッとした食感を最大限活かします。スープやあんかけご飯などで、繊維一本一本の豊かな食感を堪能いただけます

2)野菜
・スタッフの野菜ソムリエが選ぶ旬で栄養価の高い新鮮でおしい国産野菜を毎日仕入れ素材にあった最適な調理方法と味付けを追求しています

3)エビ
・芝エビ:ベトナム産『バナメイ』を使用プリッとした食感としっとりとした甘みが特徴
・天使のエビ:ニュージーランド産刺身用有頭海老頭ごと食べられるやわらかな殻とエビ味噌と、甘みが特徴

4)レバ
・国産鶏の朝〆レバを毎日入荷!鮮度が要ですので、毎日10食分で品切れとさせて頂いております

■紹興酒
・HOIでお出ししているカメだし紹興酒の正式名称は
「紹興加飯酒8年」(しょうこうかはんしゅ)通常の紹興酒に比べて、”加飯酒”は糯米・麹が1割ほど多く入っており、味わい風味が違います瓶詰めの場合、2度ほど加熱処理し、発酵を止めた状態にするのですが、カメだし紹興酒はビールと同じ”生”と思っていただければ良い状態ですオリの残った状態で、貯蔵し、お店で開封するためさらに熟成が進みます。特に、開封直後の上澄みは雑味も無く香りも豊かでカメだしの醍醐味!

■油と調味料
1)油
・様々な状況や用途で使われる『油』こそ、中華料理の美味しさの源。特にHOI担々麺のコアであるラー油は、2種類の唐辛子と4種類の香辛料【辛み・香り・色】にこだわった自家製です

2)豆板醤
・本場四川からの2種類の豆板醤をベースにブレンド色・香り・辛みを調節したHOIオリジナル

3)四川山椒
・四川より直送の本場の香り独特な舌にシビレを感じることができます

Japanese Style Chinese Restaurant & Bar